2014年09月19日

ゆるめるモ!のイベントにまたまた行ってキマシタ!

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9月18日(木)

クラクラのめまいで千鳥足になりながら、渋谷2.5Dでのゆるめるモ!のイベントに参戦してきた。

モーレツド感動体験!信じられないドリーム体験!超常現象!アナタ方、全員素敵すぎ!宇宙の宝!ホメてもホメてもホメ足りない。

なんでこんなに好きになった?好きだから長生きしたい。鶴や亀くらい長生きしたい。理由はただひとつ、ゆるめるモ!のライブが観たいからだ。

トークショーとライブのは2部構成だったが、トークの際は司会者さんにもっと話しを広げてメンバーのトークを引き出して頂きたいワヨネ!フロア内すべてがゆるめるモ!のファンなんだから、もう少しメンバーの声を聞きたかったワヨネ!とPTAの鬼ババかモンスターピアレンツみたいに激昂しちゃった。

ロックの良心・角森隆浩が、マナーロックの権化の角森が口角泡飛ばしての大クレームだなんて超ハズイぜ!
大観衆の前で新聞紙広げ、その上に大グソをヒリ倒した方が全然恥ずかしくナイぜ。それって毎回ライブでやってるコトだから逆に飽き飽きなのかい?もっと大きな刺激が欲しいのかい?

神聖なるゆるめるモ!への純文学の途中で「大グソ」とか書くのは絶対にやめてくれ。許されざる不浄な行為だ。家じゅうのトイレットペーパーを全部没収するゾ!

というワケで死ぬほど楽しい時間を過ごさせてもらった。発狂するほど幸せになって帰ってきたのさ。こんな気持ちにさせてくれるなんて、感謝で言葉も出ねーのさ。ゆるめるモ!よ、ありがとう。メガグラッチェ!

メンバーひとりひとりが本当にキラキラと輝いている。誰を見たらいいのか判らなくなるくらい個性的で素敵なメンバーたち。

「ううっ!みんながまぶしい!まぶしすぎて直視デキナイ!」

そう叫びながらひたすらガン見し続けた。

「ゆるめるモ!のライブ」。

この世にこんな素晴らしい世界が待ち受けていたなんて、信じられない。スラム街育ちの俺には、にわかには信じがたいパラダイスなのだ。

こんなにもイイ曲ばかりで、こんなにも魅力的なグループはそうざらにいるものではナイ。そのうちきっとデカくなる。人気が爆発するだろう。そんなの当たり前だよ。

そんな中で、ほぼ、かぶりつきでステージを観られる今日のハピネスにひたすら感謝した。
狭い穴倉のようなキャバンクラブでビートルズのライブを観るコトができた人々と同じくらい俺は幸運なんじゃナイだろうか?そう思わずにはいられなかった。

自分にとってゆるめるモ!はそれほど楽しく、ハッピーでカッコ良いグループなのだ。聴いててホロッときてしまう切なさの入り混じった最高のグループなのだ。

いささかホメすぎか?
いや、まったく持ってまだまだ全然ホメ足りナイ。
なので早く病気療養中のメンバー、ゆみこーんの具合が良くなって、最高に素晴らしい7人でのステージを観せて欲しいと願わずにはイラレナイ。
というワケでワタシはゆみこーんが元気になってくれることを祈って、ここに筆を置く。

ゆるめるモ!への愛情と敬意が日に日に大きくなりマス。いてくれてありがとう。生きるよすがデス。
posted by ツリー at 12:52| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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