2014年09月14日

黄金色の夜明けが目にしみて何も見えない。

写真.JPG





9月6日(土)

帰京以来、体調がすぐれず難儀している。

職場に着いて1時間ほど経ってから急に全身に震え出した。

「9さ、寒い!ナニコレ?熱か?もはや立ってイラレナイ!」

悪霊にでも憑依されたのかしら?心霊現象な凄まじい悪寒だ。俺は心底ビビり上げた。

病院へ行って熱を計るとなんと39度を超えていた。

「センセ、こら一体どないなってまんねん?」

俺はガクガクしながら医師に尋ねた。

「風邪の兆候も何もナイし、なんなんでしょーかね?」

医師もサジを投げる。
風邪を引いてまたその後で喘息のような状態になるのがコワイ。でもコレは風邪ではナイと言う。

俺は熱や痛みに強く、たいがいのコトは辛抱してしまう性分だ。だんだんその傾向が強くなっており、発熱し「うひー、ダリーぜ!8度ちょっとくらいかな?」と病院に行ったら、ナニ言ってんの!アナタ、9度を超えてマスヨ!驚かれてしまい、ワタシ自身もショーミの話し驚いた。

とりあえず、薬を飲んで辛抱していたら翌朝には、何もなかったように熱は下がった。就寝前は40度あったのに…。


一瞬にして40度の熱が出る。しかし翌日はコロッと熱は下がっている。なんなんだコレはと首をかしげる次第であった。
世良公則&ツイスト「宿無し」。そして角森隆浩「種ナシ」というコトになるのだろうか?それで今日の話の帳尻は合ってゆくのだろうか?


写真は大阪の部屋から写した美しい朝焼け。目に染みる景色でした。

帰京してからは、寂しくて身も心もずっとどんよりデス。
posted by ツリー at 09:34| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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